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ウォッカ詐欺?

昨日、天皇賞(秋)のサインについて書いたばかりですが、強烈なフラグが立っているのは

ウォッカの方ではないかと思い始めてきました。

それというのも最近ワイドショーを賑わしている、例の女結婚詐欺師との関連性です。


ざっと挙げてみます。

①女詐欺師=今回出走馬の中で、牝馬はこの馬だけ。

②北海道出身=ウォッカも北海道(静内)産

③裕福な家庭で育つ=オーナーは「タニノ」の谷水雄三氏

④偶然とは思えない男性の死=今週月曜(10/26)、ウォッカの母父ルションが死亡。

⑤酒と睡眠薬で?=酒の名(ウォッカ)

⑥練炭が見つかる=3連単のサイン?

⑦34歳=3+4で枠番と同じ7を指している?或いは枠連の3=4?


これはアレですね。

高齢馬は、軒並みウォッカにやられますね。


あと気になるのが、この女性、自身のブログに、「きっと素敵な王子様が現れる…はず」

と書いているのですよ。

3枠の2頭(両馬とも名前に「キング」が)を暗示しているのでしょうか?



信じるか信じないかは、あなた次第です・・・。
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天皇賞(秋)のサイン

えー、今週も懲りずに書いてみます。

先週もそうでしたが、私の最初の勘は核心をついている場合が多いので、

気をつけてというか、上手いこと参考にして下さい。


次の日曜に行われる天皇賞(秋)は、ウォッカが昨年と同じローテ&着順ということで、

世間的には堅いレースと見られております。

しかし、私にはどうも引っかかることがあります。

それは今週土曜のスワンステークスに出走する、プレミアムボックスの存在。


更に今回の天皇賞(秋)は、JRAプレミアムレース。

http://www.jra.go.jp/keiba/2009pp10/premium.html


思えば今年の天皇賞(春)もそうでした。

その天皇賞(春)が行われた5月3日、裏開催の新潟10R 谷川岳ステークス。

そこにもプレミアムボックスは出ていたんですよ(5番人気5着)。


で、12番人気が勝った天皇賞(春)の着順を改めて見直すと、3着には今回出走予定の

ドリームジャーニーが。

これがですね、今回と全く同じ6枠12番でして・・・。


天皇賞(秋)のポスターのコピーは、「同じ馬を見ている。違う夢を見ている。」です。


同じ馬(6枠12番)を見ている。


違う夢(ドリーム)を見ている。


そういうことでしょうか?

江田照男

競馬のジョッキーを知らない人でも、これを聴けば

江田照男の名前を憶えてもらえると思います。


※音が出ますので注意
http://www.youtube.com/watch?v=w4mhSbzsmb8

菊花賞の買い目

えっとですね。

今から信じられないことを書きます。


本日、仕事でフラグが立ちました。

まずは⑧です。これ、多分勝ちます。

さらに①⑤②。

38さん、会社に行ったら何故そうなったのかが分かって頂けると思います。

ここは念のため、⑧①⑤②の3連単BOXで。


3連単


本当は手広く買う予定でしたが、人気も割れ、思ったより配当的に妙味が無くなってしまい、

こうなっちゃいました・・・。

先はまだ長いので、資金は温存しておきます。

菊花賞のサイン

今回のサインは、ロードアイアン(菊川厩舎)だと考えていた。

吉川晃司がゲストだけに。

http://cyuukubo.blog75.fc2.com/blog-entry-331.html


しかし除外されたということは、JRAから「それ違うよ」と言われたようなもの。

では、あっちか。


サイン馬券師の間で今週噂されていたのは、1986年の菊花賞馬メジロデュレン

死亡のニュース。

「15日、老衰のため死んでいることが19日に分かった。」

何故4日も経ってから分かったのか?

これは明らかに菊花賞の週を待って流したサインなのでは?というもの。

更には、メジロデュレンが勝った菊花賞の枠連が6-6で、有馬記念が4-4なので、

今回もゾロ目などという話も。


いや、待て。

確かにサインかもしれないが、早合点し過ぎなのではないか。


「15日、老衰のため死んでいることが19日に分かった」理由はアレだ。

メジロデュレンが亡くなる少し前の13日、マックイーンの父であるメジロティターンが

亡くなっており、発表されたのが14日。

その供養に忙しかったと考えれば、不自然とも思えない。

日本競馬の長距離界に独特の存在感を示し続けた、メジロ牧場での相次ぐ不幸。

メジロデュレンだけでなく、メジロティターンについても一緒に考えるべきだろう。

これらの共通項は何か?

答えはきっと、そこにある。


デュレンとマックイーンは兄弟。メジロ牧場の馬は今回出走しておらず、何気なく調教師を

調べていたところ・・・・知らなかった。

両馬とも池江(泰郎)調教師の管理馬だったとは!!


今回の菊花賞。池江厩舎の管理馬は2頭。

フォゲッタブルとヤマニンウイスカー。

よりによって、非常にクサい2頭を出してきた。


昔からの言い伝えに倣えば、人気薄の方、ヤマニンウイスカーを狙うべきか。

父マンハッタンカフェは2001年の菊花賞馬で、先週の秋華賞でもレッドディザイアが

ブエナビスタ(2着降着)を下しており、今非常に活力がある。

母系はサドラー×ブラッシンググルームと、重厚かつ大舞台に強そうな配合。

今回、和田に乗り替わりということで、これまで主戦を務めた藤岡佑介が、かなり悔し

がっていたとも聞く。


フォゲッタブルとの親子丼まで想定しなければなるまい。

菊花賞 枠順確定

菊花賞の枠順が発表されました。


http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2009/1025_1/syutsuba.html



アレッ !?


ロードアイアンがいないっ!!




私も「人生の迷い人」になりつつあります。。。

CS第2シリーズ 第1戦

インターネットのライブ配信で、観戦していました。


永井の前に、手も足も出ない日本ハム打線。

初戦を落とすとこの後のシリーズ、楽天は岩隈・田中と先発陣が強力なので、

非常にマズいと思って観ていました。




しかし、しかし・・・・






やりましたね!!



最後まで観ていて良かった (*゚∀゚)b ♪



スレッジ、サイコー!!










おでん



おでん1,000個分の価値あるホームランでした(笑)

大井競馬

本日は第6回 TCKディスタフ(SIII)が行われるので、酒飲みながらインターネットで

ライブ配信を観ていたのですが・・・・






4Rの一般競走



ゴモラ




ゴモラ (´Д`;)






デベソ



デベソ (゚Д゚;) エッ...  


3歳の牝馬なのに・・・








レースの結果は、





ゴモラ圧勝



ゴモラ圧勝 (´ω`)




人気でしたか

配当




これでデベソが直線突き放して実況で連呼されたら、ビール噴き出すところでしたよ。


大井の下級条件戦は、いろんな意味で気が抜けません。


菊花賞を当てて、久々に行ってみたいなぁ ( ゚Д゚)y-~~

菊花賞の考察

やはり年一のレースとなりそうです。

近年ダービー馬不在の年は、ヒシミラクル・デルタブルース・オウケンブルースリなど、

春のクラシック不出走馬が優勝し、馬券的にも荒れ模様。

さらに皐月賞とダービーで上位5着までが入れ替わったのは、デルタブルースが勝った

2004年と前述の傾向に合致。

夜勤前なのに、興奮して寝られません。


荒れる長距離戦とくればシンプルに考えた場合、まずは人気薄のダンス産駒をマーク

すべきでしょう。

まず目を引くのが優先出走権を得ているフォゲッタブル。

父ダンス、母エアグルーヴと、血統的に文句のつけようがありません。

ノーザンF生産馬で、馬主はディープの金子さん。

これだけ見てしまうと本命にしたいところですが、騎手が吉田隼人なので、3着圏の

一頭として挙げておきます。


それと、きな臭いのが抽選組。

私の本命は、当日この中から決めたいと思います。


まずはもう一頭のダンス産駒、スリーロールス。

ダンス×BTと、いかにもクラシック型の晩成配合と云った感があり、ここでの一発も

十分に考えられます。ローテ的にもヒシミラクル臭が漂いますし。

デビュー戦が昨年の京都。アンライ・リーチ・ブエナが1~3着した、あのレースの

4着馬。

ここに間に合ったのも偶然とは言い難く、週刊競馬ブックでも複数の記者達が穴に

挙げています。


そして以前このブログでも取り上げた、ポルカマズルカ。

札幌の2,600m戦を使われてきたローテ、非常に好感が持てます。

牝馬ですが、鞍上が横山なので、一発狙ってくるかもしれません。

父テインバー産駒のステイヤーもいますし、母系はダンスの近親。

侮れません。


最後に、今回最大の穴馬として推したいのがロードアイアン。

デビュー当初は芝の中距離で結果が出せず、ダートを使われていましたが、芝の

長距離を使うと一変。

最初は母父アジュディケーティングということで馬鹿にしてましたが、2,500~2,600m

戦での結果が示す通り、まぎれもないステイヤーです。

前走の九十九里特別勝ちは、デルタブルースを彷彿とさせますし、そういえばデルタ

の母父もDixieland Bandと、アメリカンダートのエッセンスが混じっていましたっけ。


実はこの馬を推すもうひとつの理由があります。

菊花賞当日、吉川晃司が来て誘導馬に乗るという話をこのブログに書きました。

「きっかわ」だけに「きっかしょう」というダジャレのノリに、何らかのサインが隠されて

いるのでは?

と、ずっと考えていたのですが、ついに見つけちゃいました。




ロードアイアンはなんと、「菊川(きくかわ)」厩舎なんですよ、奥さん!!

レース翌日のスポーツ紙の見出しが、既に想像出来てしまいます。


あとはアレですね。

レース当日になって、こうして書いた事を忘れ、全然違う馬券を買ったりしないよう

気をつけるだけですね。

秋華賞

今年の秋華賞のテーマは、ブエナビスタをどう扱うか。

そして春のクラシックで1/2・ハナ差に迫ったレッドディザイアも、初手は同様に考えねばならない。

ここで大事なことは、この2頭を「同様に考え」ねばならないのであって、「同様に買わ」ねばならない

こととはイコールではないという点。

これは多分、罠だと思う。


日頃から人や人の言うことや、それらが関連する事象に対し、常に疑いの目を向けることに慣れて

しまっている私にとって、③⑤の3連単マルチ流しなどという買い方など、お人よし以外の何者でも

ないと思う。


順を追って整理してみよう。

ブエナビスタは戦歴と、夏場を使い2着だったことからも、(あくまで秋華賞における)典型的な2着

馬くさい。

同様に典型的な3着馬タイプはハシッテホシーノ。

ただし、仮にここまでの着順が合っていたとして、レッドディザイアが何着にハマるかという問題が

残る。

安直に考えると1着欄にマーク。しかしこの馬、勝っても負けても僅差。エンジンのかかりが遅い

らしい。京都の内回りは最大の鬼門と見るし、下手すれば馬券圏内から飛ぶことも想定せねば

ならない。


ならば穴は何かと考えてみる。


夏の古馬混合戦に勝ち、内から抜け出す器用さを持った人馬はどうだろう。

いささか強引だが、パールシャドウを推す。

この馬、新馬・500万と連勝し、その後の2戦は不利を受け、桜花賞トライアルは流れ込むまま

での敗退。この敗退は千四という距離が合わなかったものと解釈する。

現に夏の札幌では②①着と中距離の適性を示しているし、ブエナビスタやレッドディザイアよりも

前目の位置取りが有利に働くと見る。


さてここからが肝心だが、3連単で買うなら少し緩く買わねば当たるまい。

パールシャドウとブエナビスタは1~3着欄全てにマーク。

念のため、レッドディザイアは23着。

ついでに夏の北海道でパールシャドウを負かしたミクロコスモスも23着候補とし、仕上げの3着

欄には、夏場重視でクーデグレイスとハシッテホシーノをマーク。


まとめると3連単フォーメーションで、②③→②③④⑤→②③④⑤⑩⑮の24点が結論。

次週、今年年一のレースが控えているだけに、ここは何としても資金を作りたい。


追伸:38さんへ。 ブロードストリートを中心に買った方がいいです。私の無印だから。。。

インバンドリンガ

こういうものだそうです。

アウトバンドリンガは知りませんでした。


http://d.hatena.ne.jp/fourvalley/20091006




一昔前、インバンドリンガO矢野

というあだ名を同僚につけていました。

京都大商店

どうせ来ませんから。

はい。


5歳で1,2月の京都2,200m以上戦で連対という条件だけで・・・・



ハギノジョイフル



馬連で6頭に百円ずつ流します。







菊花賞の資金が・・・・

Googleストリートビュー対象エリア拡大

Googleストリートビューの対象エリアが拡大されました。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091009-00000004-rbb-sci







これでやっと、旭川の観光名所も閲覧できるようになりました。







かわのいし


よかった、よかった。

会社経営

わたくし以前より、こういう会社をやりたいと夢見てたんです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091009-00000520-san-soci


とりあえず38さんが起業して、事業が軌道に乗った暁には

私を雇って下さい。

吉川が菊花賞に

吉川晃司が菊花賞で誘導馬に騎乗するらしいです。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/tenchijin/?1254713182


何のサインなんでしょうか??

スプリンターズS

もう馬券道場も辞めてしまったので、ここがメイチの勝負。

今年後半戦、最大の稼ぎ処と目論む菊花賞へ向け、種銭を増やします!!


スリープレスナイトが引退し、例年なら二三着争いクラスと思える低レベルのメンバー構成。

ここは思い切って豪州のシーニックブラストから入ります。

週中、時計が速くなり云々と書きましたが、現在やや重。

この馬なら馬券圏内には入ると見ます。


理由① 豪州産は過去、サイレントウィットネス、テイクオーバーターゲットが勝っている点。

理由② 母系よりスプリンターズSとは縁の深いプリンスリーギフト血脈を受けていること。

理由③ 最新のワールドサラブレッドランキングで、スプリント部門1位タイ。1強の可能性も。

理由④ 本命系馬券予想ソフトの「カツラギ」が、予想勝率47%を出していること。


今回、あれこれと目移りするメンバーですが、コレをまず本線に。

相手は1分7秒台後半なら駆けてくれそうな安定軸BBガルダン。

穴は前が速くなった際の特注馬として、プレミアムボックスをチョイス。

三連単⑦⑨の2頭軸マルチ流しで②⑥⑪が本線。


本日の占いをあれこれ読むと何故か皆⑧を推すので、三着付け⑧もおさえつつ、

忘れてましたが春先はクルマ馬券が炸裂していたので、③⑥⑨の三連単ボックス

を追加。


トヨタ車に「スプリンター・トレノ」という車種があったんですよね。

まさにそのものですね。

スプリンターズS 出走馬確定

最近、気力と体力が落ちてきているのを感じます。

ここはひとつ、菊花賞前にスカッとするヒットをかまし、モチベーションを上げたい

ところです。


日曜に行われるスプリンターズSの出走馬が確定しました。



アイルラヴァゲイン(牡7、津村明秀・手塚貴久)

アポロドルチェ(牡4、勝浦正樹・堀井雅広)

アルティマトゥーレ(牝5、松岡正海・奥平雅士)

アーバニティ (牡5、横山典弘・古賀慎明)

カノヤザクラ (牝5、小牧太・橋口弘次郎)

キンシャサノキセキ (牡6、三浦皇成・堀宣行)

グランプリエンゼル (牝3、熊沢重文・矢作芳人)

サンダルフォン (牡6、四位洋文・松永幹夫)

シーニックブラスト (セン5、M.ザーラ・D.モートン)

ソルジャーズソング (牡7、内田博幸・鮫島一歩)

トレノジュビリー (牡6、岩田康誠・藤原英昭)

ビービーガルダン (牡5、安藤勝己・領家政蔵)

プレミアムボックス (牡6、鮫島良太・上原博之)

マルカフェニックス (牡5、福永祐一・松永昌博)

ヤマニンエマイユ (牝6、田中勝春・浅見秀一)

ローレルゲレイロ (牡5、藤田伸二・昆貢)



マルカフェニックスが3着に来てくれないかしら。

今週末の危険ポイント

危なく引っかかるところでした。

今週末に行われるスプリンターズS。

ド本命のスリープレスナイトが右前浅屈腱炎発症で電撃引退してしまい、

昨年3着のビービーガルダンにとって今回はチャンスと考えていました。

しかししかし。


先日行われた勝浦特別のタイムが前年比で1秒速く、1分7秒4。

汐留特別も1分7秒5と、今の中山は高速馬場ではありませんか!!

ビービーガルダンの持ち時計は1分8秒0。

危なかった。


ちなみに昨年のスプリンターズSの勝ち時計は1分8秒0。

更に今春の高松宮記念の勝ち時計も1分8秒0。

中間雨予報なので馬場次第といったところですが、土曜までの感じで雨量がそれほど

でもなければ、日曜は曇りの予報。最低でも1分8秒は切りそうな雰囲気。

ということで、近年のスプリント戦の傾向とは違った結果が予想されます。


日曜は夜勤明けのため、注意力が散漫になっていると思われるため、

今週の危険ポイントはコレだ!!

と、指差し呼称して臨みます。

懐かしすぎる

ふと思ったんです。

マルコシアスバンプの秋間経夫さん、お元気なんだろうかと。

私の青春時代はバンドブーム最盛期で、たとえがオヤジ臭いですが、猫も杓子も

楽器鳴らしてるような世代でした。

いや、大げさか。


一方私は音楽のセンスが皆無で、音符も読めないのが恥ずかしく、文学方面に

傾倒していました。

ZIGGYのコピーやってる横で、島田雅彦読んでるような。

今思えば、健全ではないな。。。


そしてイカ天で「たま」という人たちが出てきて話題になって(最近知ったのですが、

「たま」がこの頃所属していたレーベルの主催者が有頂天のケラさん(現ケラリーノ・

サンドロヴィッチさん)で、「たま」がインディーズ時代に稼いでくれたお金で、お父さん

に立派な墓を買ってあげたそうです。いい話だ。)、私もイカ天を観るようになったの

ですが、グランドイカ天キングがかかった最後の週、マルコシアスバンプが出たん

ですよ。


最初「キモっ」と思ったのですが、その週は萩原健太さんの大岡裁によりマルコシは

延命し、翌週より勝ちを重ねる訳ですが、その頃売れていた曲がくだらなかったせい

か詞がとても良く思え、後にaikoの「花火」のバックもつとめた佐藤研二さんのベースも

強引で強烈で、すぐに魅せられてしまいました。

「乙姫鏡」なんて、どれほど聴いたか分からないくらいです。


しかし、メジャーデビューしてすぐに失速します。


今思えばイカ天という番組は、メインストリームのミュージシャンを輩出するための

番組では無かった訳で、唯一の生き残りがBIGINくらいですけど、総じて「そっと」して

おいてあげた方が良かった人たちなのではないかと思えます。


話は戻りますが、メジャーデビューしたてのマルコシを観に行きました。

近所のペニーレーン24に。

(CDも全部持ってた筈なのですが、今の住居に引っ越した際確認したところ、CDは全て

無くなっており、残っていたのはライブビデオ(VHS)2本だけでした。)


それから、かなりの年月が経ち・・・・

秋間経夫さんが’97年からアキマ&ネオスとして活動をされていたのは何となく知っては

いました。

昔の曲も、少しやったらいいのにと思いながら。

さらに、それから更に月日が過ぎ・・・・



今年、「Rama Amoeba」というバンドで活動を再開されていたではありませんか!!

ちなみに昨日知りました。

こういうのも観たのですが、私が若かりし頃の曲も奏でており、懐かしさでいっぱいです。

http://www.blue-jug.com/rock/report/2009/016/index.html


そういえば今年に入って亡くなった、私が新入社員当時の部長も、秋間さんと同じ大学を

卒業されていたんだっけ。

新入社員の頃、二人を見比べ、かなりの違和感をおぼえていたものです(笑)


菊花賞資金に貯めていた小遣いで、CD買ってみようかな。。。
プロフィール

中久保

Author:中久保
ここの予想は当たらないので、
上手く利用して下さい。

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